GitLab Issues Self-Managed
AikidoはGitLab Self-Managed(オンプレミス)と連携できるため、Aikidoで見つかったセキュリティの検出結果に対してissueを作成できます。Aikidoの「Feed」にある各検出結果について、GitLab issueを作成し、リンクすることができます。
Feed上で、チケットが誰に割り当てられているかを追跡できます。
1. インテグレーションのセットアップ
Section titled “1. インテグレーションのセットアップ ”ステップ1. https://app.aikido.dev/settings/integrationsにアクセスし、下にスクロールして「Task trackers」セクションを開きます。

ステップ2. 「Connect」をクリックし、サーバーのベースURL、PAT、Group IDを入力します

ステップ3. 「Save」をクリックすると接続が完了します。モーダルを閉じると設定ページにリダイレクトされます。
2. Aikido内で検出結果からGitLab issueを作成する
Section titled “2. Aikido内で検出結果からGitLab issueを作成する ”Feedを開き、対象のセキュリティ検出結果に移動します。「Assignee」列で、GitLab Issueを誰かに割り当てることができます。
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クリックすると、ポップアップが開きます。
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Issue Taskを作成すると、AikidoのUI上でそれが明示されます。
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これで完了です!