パブリックAPI経由でGCPクラウドを接続するための必要値の取得と設定
Google Cloudにログインし、ヘッダーのプロジェクト名をクリックしてリソース選択モーダルを開きます。
追加したいプロジェクトを選択し、プロジェクトIDを控えておきます。

クラウドシェルを起動します。

以下のコマンドを貼り付けて実行します。成功メッセージが表示されるはずです。
gcloud services enable compute.googleapis.com storage-component.googleapis.com iam.googleapis.com container.googleapis.com logging.googleapis.com monitoring.googleapis.com cloudresourcemanager.googleapis.com cloudkms.googleapis.com bigquery-json.googleapis.com dns.googleapis.com sqladmin.googleapis.comサービスアカウントを作成します。アカウント名は自由に付けられますが、aikidoを含めることを推奨します。

Security ReviewerとViewerの両方のロールを追加します。

doneをクリックします。サービスアカウント作成のステップ3はスキップして構いません。
作成したサービスアカウントの詳細ページに移動します。
Keysタブに移動し、新しいキーを作成します。

JSONオプションを選択します。JSONファイルがダウンロードされるので、保存しておいてください。
これで、パブリックAPIを使ってこのクラウドをAikidoに接続できるようになります。