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ワークスペースアクセストークンを使ったBitbucket向けAutoFix

Bitbucket Autofix連携のインストールがOAuthフロー経由でうまくいかない場合、またはBitbucketの特定のユーザーに紐付けたくない場合、ワークスペースアクセストークン(WAT)を使って動作するように設定することもできます。

AikidoのPAT管理ページに移動する

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まず、AikidoのこちらにあるPAT管理ページに移動してください。

次に、以下の手順に従ってBitbucketでアクセストークンを生成してください。

Bitbucketで「Workspace Access Token」を生成する

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  1. Bitbucketワークスペースページのナビゲーションから、「Workspace Settings」>「Access tokens」に移動します

  2. 以下のようなページが表示されます

  3. Create access token」をクリックします

  4. トークンの名前を入力します。「Aikido Security Autofix」のような名前を推奨します

  5. 有効期限については、「No expiry」を選択することを推奨します

  6. 次に、トークンに対して以下の権限を選択する必要があります。「Repositories:write」と「Pull requests:write」です。

  7. アクセストークンの設定モーダルは以下のようになります

  8. 完了したら、「Create」をクリックします

  9. 次の画面でトークンをコピーし、Aikidoの個人用アクセストークン管理ページに入力してください。