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Gradle - プライベートパッケージ

リポジトリでプライベートパッケージを使用している場合、Gradleのロックファイルを作成したりGradleの依存関係を更新したりするために、Aikidoはプライベートパッケージリポジトリへのアクセスを必要とします。プライベートパッケージリポジトリに認証するための環境変数は、Aikidoで設定できます。

以下の手順に従って、プライベートレジストリに認証するようAikidoを設定できます。

  1. アカウントのAutoFix設定ページ(こちら)に移動します。
  2. 「Connect Registry」をクリックすると、設定モーダルが表示されます。
  1. 「Gradle」セクションを選択します。
  1. プライベートレジストリの格納場所を示す識別子として、ビルドファイルに必要な環境変数を追加します。GRADLEを含む環境変数はすべて使用できます。
  2. これらの環境変数がbuild.gradleファイルと一致していることを確認してください
  3. Connect Registry」をクリックして設定を保存します。

これでAikidoは、Gradleのロックファイル作成時やGradleの依存関係更新時に、これらの環境変数を使用するようになります。