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メール転送

この機能を使うと、ワークスペース管理者は新しい脆弱性が検出された際にアラート通知を受け取る外部メールアドレスを設定できます。

[email protected]のような共有受信箱、ロボットメールへの転送、エスカレーション用エイリアス、チャットアラートを使用しないチームなどに活用できます。

SettingsIntegrations → Email Forwardingに移動します

アラートを受信するメールアドレスを入力します。

最小深刻度(Critical, High, etc)を選択します。

そのアドレスは、選択した深刻度以上のアラートを受信します。

3. 必要に応じて追加のアドレスを保存する

Section titled “3. 必要に応じて追加のアドレスを保存する”

アラートを受信させたい受信箱ごとに、同じ設定を繰り返します。

転送先アドレスごとに個別の最小深刻度を設定できます。

Send Test Emailをクリックして、インテグレーションが正しく機能することを確認します。

設定後、対象の受信箱への配信を確認するために使用してください。